ヨガ!気功!体操でバストアップ

体操によるバストアップについて

胸を大きくしたいという気持ちは小胸の女子の切なるネギとも言えると思います。サプリによるバストアップとかの方法もありますが、体操やヨガによってはバストアップ効果を期待できるものもあるようです。毎日の10分の体操で効果が期待できるものがあるようなので紹介します。
バストアップ1
まずは、胸の筋肉に張り付いている脂肪を筋肉から外していきます。熊手で胸筋に張り付いていた胸を外して正しい位置へしっかり寄せます。胸を斜め上に持ち上げて揺らします。両手で上に持ち上げて揺らします。胸は体の中でも動かない部位の上に、肌着や衣服で締め付けている時間が多いので、リンパや血液の流れがとどこりがちになります。そこで、この胸を揺らすことがいいようです。血流やリンパの流れを改善して、柔らかい胸に整えます。この時に胸を支える靭帯が切れないように持ち上げた位置で揺らすことが大事になります。中央に寄せてから大きく上下に揺らします。大きく揺らすことがポイントになります。

 

バストを斜め上に持ち上げてしっかり揺らします。下から上に持ち上げて1秒間に3回のリズムで10秒間行います。マッサージ後はふわふわの柔らかいバストになるようです。バストは主に乳腺とリンパ腺と脂肪からできているけれど、手足と異なり自発的に運動することがなく、肌着や衣服に締め付けられている時間が多いために環境が悪くなりがちになります。すると、バストが硬くなって様々なトラブルを招きかねません。また、胸の筋肉が運動不足でリンパ液の循環をさらに損なうことにもなります。そこでこの運動を実践することで変化を期待したいです。

バストアップには胸を開く運動が効く!

バストアップ2
体操でバストアップしたい場合は簡単な体操で十分効果があると思うのですが、ただ一つ忘れてはいけないのは「胸を開くような動きが入った体操をする」ということです。わかりやすいところで言えばラジオ体操の中にも胸を大きく広げる動きがありますが、胸を胸骨から開くような動きがある運動を習慣にすることが必要です。

 

もっと言えば、脇辺りの筋肉をほぐせるような運動がいいでしょう。胸と脇は繋がっています。場所がとなり同志なので、胸のことばかり意識するんじゃなくて脇をほぐして血液循環をよくすることも考えて運動すれば、かなりバストアップ効果が出やすくなります。

 

自分オリジナルの運動でもいいけれど、もしもオリジナルの運動では不安が残るのなら、先ほど紹介したラジオ体操でもバストアップできると思いますよ。でも、その場合には胸を開く運動の回数をできる限り増やしてもらいたいと思います。

 

胸を広げたら今度は背中を広げるように胸ばかりに偏らないように動かすと、もっとバストアップできると思います。とにかく諦めず気長にコツコツと続けてみることです。

胸ブラブラ体操は親戚から聞いた方法を進化させたもの

バストアップには胸の刺激が大切だということで、いつも
胸ブラブラ体操というのを寝る前にやっています。この方法は
ブラジャーなどの締め付けるものを外してTシャツなどの身軽な
スタイルで、まずジャンプで胸を縦の方向から動かします。

 

次に床に寝転び左右に激しく揺れて胸を横の方から動かします。
相当胸は揺れます。この一連の動きを5分ほど繰り返します。
最後に腹式呼吸を繰り返し胸の方にまで空気が流れるイメージ
で繰り返します。簡単な体操ですが、中学生から続けている
この胸ブラブラ体操は、非常に効果があり成長期から始めたこと
もあり今ではDカップあります。
旅先で友人に伝授して、この
体操を実行した人たちも相応の効果があったと聞きます。

 

そもそもこの胸ブラブラ体操は、胸の大きな親戚から聞いた方法で、体操
クラブに所属していた際に考案したものだそうで、親戚は胸に
負荷のかかる運動をしていたから胸が大きくなり体操に向かなく
なったという話の流れから、逆にこの体操をすればいいのかと
逆説的に進化させてきた体操です。簡単でお金も一切かからない
方法なので暇なときにでやればバストアップの扉は自然と開かれる
と思います。
バストアップ3

 

西洋医学と東洋医学を合わせてみる

ヨガや気功などでバストアップを実践しながら西洋的な考えを取り入れてみるのも良いでしょう。
サプリなどの栄養分子学を使って内側から胸を大きくする方法もあります。